温泉の最近のブログ記事

この間近所にオープン横浜の加圧トレーニング
下見に行って来ました。
以前から興味はあったので近所にオープンしたのは
ラッキーです。

最近太り気味だしこれといって運動もしてない。
このままだとヤバイし自分の体の為にやろうと思い
かなりやる気はあります。

なので横浜の加圧トレーニングに通う事に決めました。
血行も良くなれば持病の肩こりも良くなるかも知れないし
冷え性も治ったら良いなっと淡い期待もしてます。

正直年末年始の飲み会で5キロも体重が増量。
会社に着ていくスーツが入らなくなってきて焦ってます。
年齢と共に余り調子に乗ってはいけないと実感。

社内でも私同様この年末年始で体重量アップの人が
何人かいますが私の5キロ増はナンバーワン。
他の人は3キロぐらい増ですから。

加圧0014.jpg

私の仕事はホームページ制作で東京管轄。
ほとんど会社にいるので動かないんですよ...。
だから余計休みの時に運動してればなんですよね。

会社の人に私が横浜の加圧トレーニングに行く話しを
したら皆興味津々!
本当に行くのかって感じで。

皆の反応があまりの驚きだったので頑張ってやって
絶対に痩せてやろうと燃えてます。
私は皆から見てどんな風に思われてたんだろうって
考えてしまいましたよ。

今週末に幼馴染が田舎から出てくるので、
私がお気に入りの沖縄料理が美味しい新宿のお店に
連れて行き語り合ってきます。

その時に私が横浜の加圧トレーニングに通う話をして
幼馴染の反応がどうなのか楽しみです。
出不精で人見知り気味の私なので驚くかな。

 

温泉を飲む

飲む温泉水を皆さんはご存じですか?

たまにテレビや雑誌などでも紹介されていますよね。
そもそも温泉は体にいいものなんだから、体内に入れても
きっと健康効果が現れるはず。。。


でも、あの温泉水を飲むって考えるとちょっと抵抗も出てきます。

商品として売られているようなものは、飲めるように成分だけ含ませて
水と同じようにゴクゴク飲めるようにしあげています。

いやいや日本人のこだわりにはいつも感服いたします。

温泉水が飲みたいけど、綺麗な水じゃなきゃやだと思っていると
本当にそんな商品ができあがるんですからね。

海外ではちょっと考えられない感じです。

さてさて、私が先日体験してみたのが、活きて飲む温泉水

鹿児島県のとある山間部の湧き出した源泉から
おいしい温泉水として売られているもので、

鹿児島にそびえるあの有名な桜島の溶岩熱が温めた天然の温泉水だという事でした。
もうこれだけで興味惹かれますよね。
なんと言ってもあの桜島ですから。。。

もともとは50℃の高温泉で、販売されているものは無色透明で無味無臭でした。
この高温の温泉の中には、好熱性ランソウという太古の昔に、
地球に酸素をもたらしたという藻の一種が
酸素を含んだ気泡の結晶を今も絶え間なくつくり続けているんだそうです。


ひゃー もうこの殺し文句にやられてしまいました。

古代に酸素を作り出した藻が作った酸素を含んだ温泉水。
もうやばいです。。。

今日は横浜にある加圧トレーニングに通う日です。
汗を出した後の温泉水もなかなか格別なモノだと思った
今日この頃でした。
加圧トレーニング

 

温泉法ってどんな内容?

温泉法は昭和23年に「温泉を保護しその利用の適正を図り、公共の福祉の増進に寄与すること」を目的として制定されました。内容は第1章の第1条か ら第六章の第39条まで、温泉の定義から保護、罰則に至るまで定められています。以下に主な項目について見て行きたいと思います。
 

温泉の定義
温泉法で定められている「温泉」とは、「地中からゆう出する温水、鉱水及び水蒸気その他のガス(炭化水素を主成分とする天然ガスを除く。)で別表に掲げる 温度又は物質を有するものをいう」と定められています。水蒸気やガスまで温泉と定義されることには少し驚きますが、ここのサイトで言う温泉は地中からゆう 出する温水、鉱水と考えたいと思います。

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